【iOS13対応・無料】位置偽装の方法!Windows使用【脱獄不要】

こんばんは。@Adolfoi_です。

今回はWindowsPCで位置偽装をする方法を見つけたのでご紹介します。

iPhone 11 Pro (iOS 13)で問題なく動きました。無料で脱獄不要です。

ポケモンGO、ドラクエウォークでも動作します。

必要なもの

・Windows PC

・iTunes (Microsoft Storeのもの)

・ .NET Framework 4.5 以降(Windows8 とWindows10にはプリインストールされているので不要)

以上です。Ubuntuは使いません。

利用するアプリは「iFakeLocation」です。

1.iFakeLocationをダウンロード

https://github.com/master131/iFakeLocation/releases

上記のリンクから最新版のiFakeLocationをダウンロードします。

2. .NET Framework 4.5 以降 をダウンロード

Windows 7以下 の場合、上記のリンクからダウンロードしてください。

3.iTunesをダウンロード・インストール

すでにiTunesがダウンロードされていても、Microsoft Storeからのものでなければもう一度Microsoft Storeからダウンロード・インストールしなおしてください。

これで準備は完了です。

使い方

・iPhoneをWindows PCに接続します。

・iTunesを起動します。

・ダウンロードしてきたiFakeLocation.exeを起動します。

・Refreshボタンを押します。

・マップ上をダブルクリックして位置を指定します。

・Set fake locationを押します。

・最初だけ失敗しますが、Stop Fake Locationを押します。

・ディスクイメージのダウンロードが始まります。

・再度ダブルクリックします。

・もう一度 Set fake locationを押します。

・これで位置偽装が始まります。

・止めたいときは Stop Fake Locationを押します。

・もし位置情報が戻らない場合はiPhoneを再起動すれば元に戻ります。

ご不明点がありましたらご質問ください!!

ありがとうございました!!

79 COMMENTS

困りました。

Mount failed with status: N/A and error: ImageMountFailed
Set fake location押したところこのエラーがでてきて位置偽装開始できません。
解決法ありましたらご教授よろしくお願いします。

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あかさたな

iFakeLocationでset fake locationを実行時に『mount failed with status: N/A and error: ImageMountFailed』と出力されてしまいますが、対処法等ご存知でしょうか。
環境 pc:Windows7 iPhone:ios13

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any

こんにちは。この偽装のやり方は、パソコン上で可能であって、iPhoneのアプリ上ではできないのでしょうか?
教えていただけたらと思います。よろしくお願いします。

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hello

ジョイスティックなど見当たりませんが、どうやってゲーム画面のプレイヤーを動かすのですか?

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hi

普通のマップでは偽装できるんですがポケモンGOではGPSの信号を探していますと出ます

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ミヤ

iFakeLocationのダウンロードが出来ません。
手順に誤りがあるかも知れないのですが、PC上で「ifakelocation-v1.3.1-windows-x86.zip」から進めて行く形で合っていますか?
win10です。

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くろ

位置偽装できても、パケストップが回せないのと、モンスターが絶対にげます。

対策されたのですか?

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貼ってな

速く移動するとモンスター絶対逃げる様になります。高速移動ペナルティって奴

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UME

IFakeLocationを使用してみました。昨日はできたのですが、今は
Unable to find the specified device. Are you sure it is connected?
というポップアップが出てうまくいきません。原因はわかりますか?

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ひろひろ

ios13.3にアップデートしてしまい偽装できなくなりました。またできるようにできますか?

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ななし

ios13.3にアップデートして使用出来ない方は
ifakelocationフォルダの中のDeveloperImagesの中の13.x フォルダネームをお使いのiosのバージョンにすれば今の所使用出来てます。ios13.3 ならフォルダを13.3に変更すればOKです。ご参考までに。

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夏男

突然失礼します。
ご指摘通り13.3にファイル名を変えてみたら今度は『mount failed with status: N/A and error: ImageMountFailed』のエラーが出るようになりました。
何か対策などお知りではないでしょうか

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らっきい困った

iOSを13.2.3→13.3にUPしたところ、Set Fake Locationすると以下エラーメッセージが出ます。「Your devices’s iOS version is not supported at this time.」
iOS 13.2.3では正常に利用できます。今回のiOSバージョンアップで、「 SafariにNFC、USB、LightningのFIDO2準拠のセキュリティキーへのサポートを追加」とありますが、このセキュリティキー機能追加となにか関係ありますか?
iFaekeLocationは最新のver.1.3(ver.1.3.1)です。

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夏男

13.3にアップデートして起動しなくなってしまったのでフォルダネームを『13.3』に変更してみたんですが今度は『mount failed with status: N/A and error: ImageMountFailed』のエラーが出てしまい起動しません。
何か対策などはありますでしょうか?

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おち

developerimageのファイルが見つからないのですが、フォルダーにありますか?

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Undefined

そのフォルダーは自分で作ってください。
詳しくは、https://github.com/master131/iFakeLocation/blob/master/README.mdここに書いてあります。

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マサキ

unable to mount developer imageと表示されます。解消方法教えてください、developerimageの中見は13.3に変更しました

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moto

コメント失礼します。
Device Nameのところにiphoneが表示されないのですが、原因がわからず、難儀しております。iphoneは6s、iosは13.2で、iFakelocation.exeのある場所にDeveloperImagesフォルダは作成し、中に13.2のフォルダを作り、13.2のディスクイメージは入れてある状態です。
アドバイスいただけると嬉しいです。

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おじさん

Unable to mount developer image. と表示される方は、iPhoneの画面がスリープになっていると表示されますよ。

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pon

Your device’s iOS version is not supported at this time.
とでます。
無理なのでしょうか?

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あい

皆さんと同じでYour device’s iOS version is not supported at this time.これが出てきます。名前を変更すればいいと書いてありますが、変更すればいいファイルがありません。ちなみに今でもできますか?

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keni

iOS13.3までは可能でしたが恐らくiOS13.4ではダメですよね?
DeveloperDiskImage.dmgが対応していないと思っているのですが、
iOS13.4でも可能でしたら方法を教えていただけませんか?

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keni

マーク様、chocomint様、通りすがり様
無事できました。探索不足でした。。。
ありがとうございました。

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yappu

こちらの情報で、Mac上の仮想環境(VMware Fusion)のWindows10にてうまくいっています。感謝を申し上げます。

で、MacOSX版もあるようなので、試してみましたらiOSのバージョンによって「Your device’s iOS version is not supported at this time.」が出て使えない状況です。

iFakeLocation.exeと
iFakeLocation.appと
DeveloperImagesフォルダも同じフォルダにいれています。

ですので、DeveloperDiskImage.dmg.signatureもDeveloperDiskImage.dmgも同じファイルで動いているはずなのですが、、、。
12.4.6のiPhone5sなどは、WindowsからもMacOSXからも正常に動きます。
13.4.1のiPhone6s+などは、Windowsからは正常ですが、MacOSXからはnot supportedです。

既に13.5のDeveloperImageも出来ているようですから、iOS13.5が出ればMacOSXでも使えるようになるのかも知れませんね。

こちらの趣旨とは少し異なるかも知れませんが、何かアドバイスをおもちならよろしくお願いいたします。

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yappu

自己解決しましたので報告します。
DeveloperImagesフォルダの内容を別フォルダに退避させて検証してみました。

Windows環境では、12.4フォルダが無ければ自動的にダウンロードされて正常に機能、13.4フォルダを同じ階層に置くと正常に機能しました。

Mac環境では、DeveloperImagesフォルダの内容が空でも、12.4は正常機能しました。
iFakeLocation.appを左クリックして「パッケージの内容を表示」すると、binフォルダ-DeveloperImagesフォルダー12.4フォルダが存在していましたので、13.4フォルダを同階層に入れました。
これで、Mac環境でも正常に機能しました。

お騒がせいたしましたが、どなたかのお役に立てれば幸いです。

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jj

13.5のDeveloperImageってどこにありますか?もしくは13.4をそのまま使えるのでしょうか?

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ユキナリ

数日前より、マップの読み込みがカクつくようになってきましたが、いよいよボックスの中にマップが表示されなくなってしまいました。端末は認識されているようです。改善策をご存じの方おられませんでしょうか?

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sg

私も同じ状況になっているのですが、違うPCでやったら問題なく地図が表示されました。
色々とやっているのですが解決策は見つかってません。
早く使いたいなら他のPCで試すことをおすすめします。

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ユキナリ

sgさん、ありがとうございます。
SSDを新規購入し、OSをクリーンインストールしてからの起動でも駄目でした。Macでも試みましたが同じ状況です。
問題無く動いてるユーザーさんもいずれは使えなくなってしまうと思われます。

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PP

今朝から自分も同じく地図が表示されなくなりました。
PC2台ともダメでした。
自分の場合は家のwifiでダメになったのですが、スマホのテザリングでは表示されるということがわかりました。原因がわかりませんが、何かヒントになれば。

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sg

PPさんありがとうございます。
僕もスマホのテザリングでつないでみら地図表示され問題なく使用できました。
家の回線は普段有線なのでWi-Fiにしてみたけどダメでした。
詳しくないので分かりませんが、ネットワーク系のなにかなんでしょうね。
とりあえずテザリングで使ってみて様子みてみます。

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yappu

不思議ですが、私の環境では無問題です。
現在では、Mac & Safari で使用しています。
回線は、携帯会社の回線でモバイルルータが主ですが、光回線のWi-Fiでも快適です。
「Leaflet – a JavaScript library for interactive maps」と「OpenStreetMap」との相性なのでしょうかね。
ブラウザの種類・バージョンやセキュリティ設定の影響などが考えられるかと思います。特に、JavaScript、、、、。

一応、サービス提供側の問題ではないような。報告しておきます。

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yappu

あと、マルウエア対策ソフトとか。firewall。
確かに、一つのウィンドウの表示項目に、別サイトの内容を表示するのはセキュリティリスクですものね。

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yappu

Windowsでも試してみました。やはり、使えます。
Firefoxが起動して、地図も表示されスクロールやズームも出来ていました。

固定回線では使えない方がおられ、携帯回線のテザリングにしたら使えたとか。
プロバイダのフィルタリングの誤りとかかなぁ。
少し前から、違法ダウンロードサイトへの接続が出来なくなったりししてますから、urlのブラックリストでもあって、間違ってOpenStreetMapが紛れ込んでいたりして。
ご参考まで、、、

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yappu

「OpenStreetMapのエラーはどのように解決できますか。 – サポートと学習」
https://livingcg.zendesk.com/hc/ja/articles/360029983151-OpenStreetMapのエラーはどのように解決できますか-

に、「2020年1月6日以降、当記事に記載の設定が適切であってもOpenStreetMapの地図が表示されない問題が発生しています。」とかの記載があり、確認ステップがあるようです。

プロキシサーバー経由でインターネットにアクセスしているかどうか
ネットワークルーター、アンチウイルスソフトウェア、そしてファイアウォールソフトウェアの設定とか

連投、失礼しました。

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DEEZ

Refreshを押したあと、Device Nameは認識するのですが、その後Set Fake Locationを押すと、「Unable to create simulatelocation service client.」という表示が出て、機能しなくなってしまいました。
直前でできていた時から、できなくなるまでの間に位置情報サービスのオフ(既にオンに戻してあります)と、本体の再起動を一回しました。
何が原因か、ヒントでもよろしいので教えて下さい。

端末はiPhone X ,iOS13.3です。

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ペップ

今日の朝からポケモンが必ず逃げる、ポケストップを回してもアイテムが入手できない状況です。位置情報は偽装することができています。偽装を解除して本来の場所に戻るとこの症状は改善されます。またifakelocation.exeのソフト名ではなく、ifakelocataionなのですが、これも何か関係しているのでしょうか。至らないことが多いですが分かるかたどうぞお願いします。

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yappu

DEEZさんへ
現状も変わらず使えていませんか?
当方、iPhoneX(13.6)、macOS10.15.5、iFakeLocation1.4.1の全最新。
「Unable to create simulatelocation service client.」という表示がたまに初回のみ出ることもありますが、少しおいて再度Set Fake Location押せば、正常に機能します。
Windowsでも1〜2週前に使ったとき同様でした。
iFakeLocationやDeveloperImageの再インストールはどうでしょうね。

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yappu

ペップさんへ
距離が離れていると、ペナルティである時間そのようになるようですが、近いところで少し待ったら、正常になりませんか?
10km以内、5分待ちとか。

「ifakelocation.exeのソフト名ではなく、ifakelocataion」というのはWindowsの表示の設定の関係でしょうか。ファイルのプロパティで「アプリケーション (.exe)」になっていると思います。

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DEEZ

yappu様

iOS13.6.1にアップデートしたところ、正常に使えるようになりました。
アドバイスありがとうございました。

しかし、結局何が原因で使えなくなったのかわからずじまいです。
設定は下手にいじるなということでしょうか…?

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あっちゃん

当方iOS13.6.1、iFakeLocation1.4.1。13.6のDeveloperImagesでも「Unable…」と出ていましたが、iPhoneの再起動(電源のOnOff)をかけたところ、正常に機能しました。

二進も三進もいかない時は、とにかく再起動。ですね。

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広瀬敏明

大変参考になります。
13.6のDeveloppersimageはどちらに御座いますでしょうか。
見つけきれずに困っております。
宜しくお願いします。

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広瀬敏明

いつも参考にさせて頂いております。
iOS13.7にても引き続き使用可能でしょうか。

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yappu

もう試されたかと思いますが、13.7も問題なく使えています。
Developpersimageの入れ替えもお忘れなく。

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広瀬

お世話になります!
iOS14、ずいぶんとバグもあるようですが、引き続き使用可でしょうか。
もし試されておりましたらご教示ください。

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広瀬

Yappu様

ご質問ばかりでお礼を忘れておりました。
大変失礼いたしました。
引き続き、何か不明な点がありましたら相談させて頂きます。
宜しくお願い致します。

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広瀬

iOS14の件、承知致しました。
既にDeveloppersimageは準備されていたようでしたので対応可と思いました。
お忙しいところ恐縮ですが、サポートが開始されましたら情報を頂けたら幸いです。
引き続き、宜しくお願い致します。

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yappu

私は13に戻してしまいました。
ios14にしているどなたか、Developpersimageの13.6を14.0にリネームして試していただけませんか?
つまり、フォルダ名だけ14.0にして中のファイルは13.6のものにする、ということです。

「Support for iOS 14 please · Issue #22 · master131/iFakeLocation · GitHub」にそのような情報が上がっているのですが、14にしてしまってお困りの方で試してみて欲しいのです。

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yappu

v1.4.3
@master131 master131 released this 5 hours ago · 1 commit to master since this release

Prefer developer images from haikieu Github source (ZIP) instead of the older source and fix detection of developer image mount status for iOS14.

だそうです。

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yappu

iOS14で動作確認できました。手順を備忘のため書いておきます。ただし、MacOSのみですが、Windowsでもほぼほぼ同様と思います。少し、長いですがご容赦ください。

まず、v1.4.3をダウンロード、iFakeLocation.appを任意のフォルダへ入れる。
この時点では、.appパッケージ内には「DeveloperImages」フォルダは存在しない。

iFakeLocation.appを起動すると、mainというファイルについて、ゴミ箱へ入れるかキャンセルかと、セキュリティ警告が表示される。いったんキャンセルしてシステム環境設定のセキュリティとプライバシーで実行をこのまま許可。再度起動しようとすると「検証できないけど開く?」とでるので、開く。起動し、Mapが表示される。

iPhoneを接続して、Refreshを押すと、複数の.dylibファイルについて上と同様セキュリティ警告がでるので、同様に許可し開いていく。ただし、キャンセルを繰り返し(12回)押す必要があった。(libmobiledevice,libssl.1.0.0,libcrypto.1.0.0,libusbmuxd,libplistという5ファイル)。適正な電子署名がされていないからか。それが終わると、おとなしくRefreshできる。

Set Fake Location を押すと、必要な DeveloperImage がダウンロードされる。通常なら、探してダウンロードして入れる必要がないらしい。

ただし、iOS12.4.8に対してDeveloperImage12.3がダウンロードされる。そのままでも、 Set Fake Location を最初のみ押した時に、エラーになるが再度押せば成功する。DeveloperImage12.3のフォルダごと複製して名称を12.4に変更すると最初から成功するようになる。

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夏男

Win10使用、iOS14で動作確認できました。
一昨日アップデートされたv1.4.3をダウンロードしたら特に大変な作業もなくいつも通りに使えました。
お困りの皆様のために情報までに

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Runi

コメント失礼します。
このツールを使ってアカウントbanなどの措置を喰らう可能性は高いでしょうか

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秋男

iFakeLocation v1.4.3を使用しています。
Win10使用、iOS14.1で以下エラーが発生して利用できません。
[Set fake location]でエラー”Your device’s iOS version is not supported at this time.”
更新前の iOS14.0.1では問題なく使用できました。

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yappu

14.1のDiskImagesがまだありませんね。

14.0のフォルダ名を14.1にしてみる、14.2のbeta用があるようなのでそれを同じく14.1にしてみるなど試してみてはどうでしょう?

後は、14.1の公開を待つしか無いのかな。

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yappu

14.1のDiskImagesがまだありませんね。

14.0のフォルダ名を14.1にしてみる、14.2のbeta用があるようなのでそれを同じく14.1にしてみるなど試してみてはどうでしょう?

後は、14.1の公開を待つしか無いのかな。

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秋男

以下のURLにアップされていました。
https://github.com/chenhuaizhe/src/tree/master/xcode
(1)上記サイトのiOS14.1用フォルダをダウンロード
(2)解凍した14.1フォルダを以下ディレクトリに置く
ifakelocation-v1.4.3-windows-x86\DeveloperImages
※14.0フォルダをコピーして14.1にしてもダメです。
※14.2β版をコピーして14.1にしてもダメです。

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通りすがり

v1.5.0があります。
https://github.com/master131/iFakeLocation/releases
これで,14.2でも可能です。

これは今までのものと違って,desk imageを自動でDLしてくれるようです。

一度 Set Fake Location をクリックすると,該当のimageを自動でDLしてくれて,

2度目のクリックで,セットできます。

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