【無料・脱獄不要】iOS12対応ポケモンGO位置偽装の方法!!2019/5/8更新

こんばんは。@Adolfoi_です。

本日、WindowsPCとiPhoneを繋げて位置偽装する方法を発見したのでご紹介いたします。

iOS10,11,12ですべて動作確認しました。

Windows PCに繋げて位置偽装

※この方法で何が起きてもこちらで責任は取れません。

あくまでも自己責任でお願いします。


簡単に説明しますと、WindowsPC上の仮想環境でUbuntuを使用して位置偽装できます。

必要なもの

・iPhone

・仮想環境が使えるWindows

・Ubuntuイメージファイル

・USBケーブル

基本的にこれだけです。

使い方


  1. WindowsPCの仮想環境にUbuntuをインストール
  2. idevicelocationをインストール(必要なライブラリなどもインストール)
  3. iToolsの無料機能のみを使いデベロッパモードを有効化する
  4. これで位置偽装できます。

1. Windows PCにVMware Workstation Playerをインストール

まず、Windows PCの仮想環境にUbuntuを入れましょう。

こちらのサイトの指示通りにインストールしてください。

http://www.aise.ics.saitama-u.ac.jp/~gotoh/VMWorkstationPlayerIntoWindows10.html

※最新版の

ubuntu-ja-18.04.1-desktop-amd64.iso(ISOイメージ)

を下記のサイトからダウンロードします。

https://www.ubuntulinux.jp/download/ja-remix

2.  idevicelocationをインストール(必要なライブラリなどもインストール)

次に仮想環境のUbuntuに「idevicelocation」というツールをインストールします。

こちらが位置偽装するためのツールです。iOS対応です。

ポケモンGO以外にも使えます。

ただし、必要なライブラリが複数あり、すべてインストールしないと使えません。

そこで、インストールコマンドをまとめました。

このブログの通りにすればすべてインストールできます。

Ubutuをインストールしたら左のサイドバーの一番下の「アプリケーションを表示する」をクリックします。

検索フォームに「端末」と検索し端末を起動します。

順番に必要なものをインストール

必須パッケージ

libimobiledevice

libusbmuxd

libplist

openssl

必要なソフトウェア

usbmuxd

make

automake

autoconf(autoheader)

libtool

pkg-config

gcc

こちらのコマンドでインストールしていきます。

※あらかじめ下記のURLからGitHubアカウントを作成しておいてください。

https://github.co.jp/

これでインストール完了です。

途中で上手くいかないことがあればコメントください。

返信は少し遅くなるかもしれません。

3.iToolsの無料機能のみを使いデベロッパモードを有効化する

iTools4をインストールします。

https://www.softonic.jp/download/itools-iphone-manager/windows/post-download

トライアルモードが切れていても大丈夫です。

WindowsPC本体にiPhoneを接続します。

iTools4を起動し、ToolBox>仮想位置を選択します。

OKボタンを押してデベロッパモードを有効にしてください。

iPhone本体の設定から「デベロッパ」の項目が一番下にあればOKです。


使い方

まずUbuntuにiPhoneを接続します。

次にデバイスのUDIDが必要なので取得します。UDIDをメモしておきます。

これで「接続されてないよ」というようなエラーが英語で出ましたら、

Ubuntuを再起動してみてください。

もし「Could not start com.apple.dt.simulatelocation!」というエラーが出る場合は、

iTools4で開発者モードを有効にしてください。

位置偽装

※もし緯度か経度、もしくは両方がマイナスの場合 –をつける

おすすめ位置偽装ポイント
11pokestops 48.8906 2.238575 パリ
10pokestops 51.490339 6.878708オーバーハウゼン
9pokestops 55.662537 12.561780 コペンハーゲン
9pokestops 55.66183249999998 12.561425781250009 コペンハーゲン
7pokestops 40.75512605 -73.98369815 NYC
6pokestops 35.6963 139.8144 キンシチョー
6pokestops 35.696434 139.813965 new錦糸町

日本のみにするのが無難です。

止め方 ※止めないと位置偽装が継続されるので必ず止めましょう


お得情報

「Discord」というサービスの特定スレッドで、各地のIV100のポケモンを座標指定してゲットすることができます。

※瞬間的に移動しますとソフトBAN・BANの対象になりますので時間を充分置くなどしてお気をつけください。

「Discord IV100」で検索すると、招待サイトが出るかと思います。

随時更新しますので、ときどきこの記事をご確認ください!

ありがとうございました。

60 Comments

こゆ

使用しているパソコンが32ビットの場合はどうすればいいのでしょうか。
よろしくお願いします。

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koyu

使っているPCが32ビットなのですが、Ubuntは17.10でなくてはいけませんでしょうか?
17.10は32ビットに対応していないそうで相談させていただきました。よろしくお願いします。

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Adolfoi_

npmコマンドは要らないかもしれません。申し訳ございませんがもうしばらくお待ちください。

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mal

url先のサイトを見てVMware Workstation PlayerをインストールしてUbuntu64ビットを作製したのですが、Ubuntu64ビットを再生しても真っ黒な背景にNetwork boot from Interu…という文字が表示されるだけなのですが、原因として思い当たることはないでしょうか?

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Ari.

>順番に必要なものをインストール
の編集が終わったらインストールしてみます
使い方ももう少し詳しくご教授して頂けたら幸いです
楽しみにしてます
よろしくお願いいたします

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mal

コマンドの画像の33の[cp ./src/idevicelocation /usr/local/bin/idevicelocation]というのを入力すると[cp: 通常ファイル ‘/usr/local/bin/idevicelocation ‘ を作成できません: 許可がありません]と出てきてしまいます。

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mal

何度もすみません。UDIDを取得するところで[idevice_id -l]を入力しても何も起こりません。上手くいけばここでUDIDが表示されるということでいいのでしょうか。

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mal

すみません、デバイスが途中で認識されなくなっていたのでそれのせいかと思われます。解決しました。

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mal

ubuntuの端末に座標を入力するところでidevicelocation 35.6963 139.8144 -u [UDID(取得したもの)]を入力してもNo iOS device found ,is it plugdded in?と表示されてしまいます。UDIDの取得はできるしubuntuでiPhoneの認識はできていると思うのですが、、、

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Adolfoi_

UDIDの取得が出来ているのでしたら接続は問題ないです。
[UDID(取得したもの)]の「[]」と「UDID」は打たずに-u のあとはUDIDそのもののみになっていますでしょうか?
例:
idevicelocation 35.6963 139.8144 -u fsh89jwwyhdjdhwidhdi
もしそれでもダメでしたら
iPhoneを繋げたままゲストOSを再起動してみてください。
ご確認の程よろしくお願い致します。

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mal

位置偽装の終了のところでidevicelocation –stop -u [UDID]をしても一向にプロセスが終了しないのですが何か心当たりはありますでしょうか。

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Adolfoi_

こちらもカッコは要りませんが、
しばらく繋げたままにしておけば元の位置に戻るはずです。
もしくはiPhoneを再起動すれば直ります。

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EEXEEN

初めまして。
調べてもわからないところがあったので質問させていただきます。
idevicelocation 座標 -u id
を実行しようとすると
could not connect to lockdownd. Exitting
とエラーが表示され位置偽装が出来ません。
そこで調べてみたらlibimobiledeviceに問題があり、iOS11以降はこのエラーが出るみたいなんです。私にも心当たりがあり、パソコンが32bitのため最新版のubuntuではなく16.04にしていたので問題がなくlibimobiledeviceを入れることができなかったかもしれません。
このlibmobiledeviceの問題を解決するために、検索してみると、パッチが見つかったので(https://github.com/libimobiledevice/libimobiledevice/commit/5a85432719fb3d18027d528f87d2a44b76fd3e12)このパッチを適応させたら位置偽装ができると睨んでいるのですが、適応の仕方がわからないのでその点について教えてくださると嬉しいです。
長文失礼しました。

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Adolfoi_

はじめまして。
こちらのコマンドでうまくいかないでしょうか
sudo chmod -R 777 /var/db/lockdown/

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Adolfoi_

返信が遅れてしまい申し訳ございません。
ubuntuのバージョンによってはそちらのエラーが出るようです。
自分もそのエラーが出て苦戦しましたが、Ubuntuのバージョン自体を変えることによって解決しました。

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あlt

11.3でもDeveloperにしないと駄目でした。
itoolsはインターネット接続しないとVirtual Locationsのアイコンが表示されませんでした。
(Tools boxの他のアイコンはインターネット接続しなくても表示されていました)

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Adolfoi_

貴重な情報ありがとうございます。
iToolsは仮装位置以外にiPhoneのシステムを見ることによって
デベロッパモードをアクティブにすることもできました。

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Sl

自分はMACを使用しているのですが
MACの場合も記事と同様に行えば問題ないでしょうか?

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Adolfoi_

idebicelocationはもともとMac用ですので、Macの場合は仮想環境なしでそのまま出来ると思います。

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Sl

ターミナルにsudo apt-get install libimobiledevice-devなどのコマンドを入力するとcommand not found となってしまうのですが対処法などはありますでしょうか?

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Adolfoi_

Macですと、aptコマンドは使えません。
説明不足でした。すみません。
homebrew や macportでインストールしてみてください。
通常はbrewでいけると思います。

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dfp

itools以外の無償ツールでデベロッパモードを有効化する方法御座いませんでしょうか?

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Adolfoi_

他社製のiToolsのようなiPhone管理ソフトウェアを使えば可能かもしれませんが、
現時点では不明です。

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Coll

初めまして。
「sudo make」を実施した際に、make :*** ターゲットが指定されておらず、makefile も見つかりません. 中止. と出力されてしまい、うまく実行できません。何かお心あたりはありますでしょうか。

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Adolfoi_

はじめまして。
ディレクトリがidevicelocationに設定されているかをご確認ください。
また、必要なライブラリが入っているかもお確かめください。

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スムラ

sudo ./autogen.shを入力した後のchecking
が続く中、
configure: error: Package requirements (libimobiledevice-1.0 >= 1.2.1) were not met:

Requested ‘libimobiledevice-1.0 >=1.2.0’ but version of libimobiledevice is 1.1.6

Consider adjusting the PKG_CONFIG_PATH environment variable if you
installed software in anon-standard prefix.

Alternatively, you may set the environment variables libimobiledevice_CFLAGS
and libimobiledevice_LIBS to avoid the need to call pkg-config.
See the pkg-config man page for more details.
というのがでてその後の入力がうまくいきません。何が原因でしょうか、、

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Adolfoi_

エラーではlibimobiledeviceのバージョンが低いと言われていますね。
libimobiledevice-devを再度インストールしてみてください。

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あん

27行目のコマンドを入れた後
ユーザーネームとパスワードを入れるような指示が出て来ます。
解説して頂けると助かります。

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Adolfoi_

コメントくださりありがとうございます。
こちらのほうで確認させていただきます。
すみません、もうしばらくお待ち下さい。

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genta

情報ありがとうございます。
Ubuntu の端末画面で「idevice_id -l」と入力すると、
「ERROR Unable to retrieve device list!」というメッセージが現れます。
Ubuntu を再起動しても改善されないのですが、解決方法はありますでしょうか。

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tadashi

はじめまして。
スムラ 様と同じコメントがでて、進みません。
回答にあるimobiledeviceは、最新版ですとのコメントもでています。
$ sudo ./autogen.sh でスムラ様と同じコメントがでて、
$ make の入力後も同じコメントです。
どうか、ご教授ください。

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Adolfoi_

はじめまして。コメントくださりありがとうございます。
こちらのほうで確認させていただきます。
すみません、もうしばらくお待ち下さい。

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Adolfoi_

ubuntu-ja-18.04.1-desktop-amd64.iso(ISOイメージ)で再度試してみてください。
こちらだとうまく動きました。

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ぽんた

itools4.4.2.6で仮想マシンなしでもできました
itoolsで仮想位置停止すれば戻りますよ

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sss

ios12.1.4でitools4 のデベロッパーモード有効が出来なくなってしまいました。
他に方法ありませんか?

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Adolfoi_

コメントありがとうございます。
返信が遅れてすみません。

他の方法としてXcodeが考えられます。

返信する
MUTU

configure: error: Package requirements (libimobiledevice-1.0 >= 1.2.0) were not met:

Requested ‘libimobiledevice-1.0 >= 1.2.0’ but version of libimobiledevice is 1.1.6

がでて、以降うまくいきません。よろしくおねがいします。

返信する
hnnibaljp

初めまして
前にも一度、質問したのですが、頂いたメールにいろいろアカウント作ったりする必要があるみたいでメールで回答頂けないでしょうか。
git clone https://github.com/JonGabilondoAngulo/idevicelocation
この後、
loginid:
password:
を聞かれてしまいます。
どうしたらいいのでしょうか。

返信する
Adolfoi_

はじめまして。
返信が遅くなり申し訳ありません。
GitHubアカウントをお作りいただき、ログインをお願いします。
これでgit cloneできるかと思います。
下記のURLからご登録ください。
https://github.co.jp/

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