【無料・脱獄不要】iOS12対応ポケモンGO位置偽装の方法!!2018/11/06更新

こんばんは。@Adolfoi_です。

本日、WindowsPCとiPhoneを繋げて位置偽装する方法を発見したのでご紹介いたします。

iOS10,11,12ですべて動作確認しました。

Windows PCに繋げて位置偽装

※この方法で何が起きてもこちらで責任は取れません。

あくまでも自己責任でお願いします。


簡単に説明しますと、WindowsPC上の仮想環境でUbuntuを使用して位置偽装できます。

必要なもの

・iPhone

・仮想環境が使えるWindows

・Ubuntuイメージファイル

・USBケーブル

 

基本的にこれだけです。

 

 

使い方


  1. WindowsPCの仮想環境にUbuntuをインストール
  2. idevicelocationをインストール(必要なライブラリなどもインストール)
  3. iToolsの無料機能のみを使いデベロッパモードを有効化する
  4. これで位置偽装できます。

 

1. Windows PCにVMware Workstation Playerをインストール

まず、Windows PCの仮想環境にUbuntuを入れましょう。

こちらのサイトの指示通りにインストールしてください。

http://www.aise.ics.saitama-u.ac.jp/~gotoh/VMWorkstationPlayerIntoWindows10.html

 

2.  idevicelocationをインストール(必要なライブラリなどもインストール)

次に仮想環境のUbuntuに「idevicelocation」というツールをインストールします。

こちらが位置偽装するためのツールです。iOS対応です。

ポケモンGO以外にも使えます。

ただし、必要なライブラリが複数あり、すべてインストールしないと使えません。

そこで、インストールコマンドをまとめました。

このブログの通りにすればすべてインストールできます。

 

Ubutuをインストールしたら左のサイドバーの一番下の「アプリケーションを表示する」をクリックします。

検索フォームに「端末」と検索し端末を起動します。

 

順番に必要なものをインストール

必須パッケージ

libimobiledevice

libusbmuxd

libplist

openssl

必要なソフトウェア

usbmuxd

make

automake

autoconf(autoheader)

libtool

pkg-config

gcc

 

こちらのコマンドでインストールしていきます。

これでインストール完了です。

途中で上手くいかないことがあればコメントください。

返信は少し遅くなるかもしれません。

 

3.iToolsの無料機能のみを使いデベロッパモードを有効化する

iTools4をインストールします。

https://www.softonic.jp/download/itools-iphone-manager/windows/post-download

トライアルモードが切れていても大丈夫です。

WindowsPC本体にiPhoneを接続します。

iTools4を起動し、ToolBox>仮想位置を選択します。

OKボタンを押してデベロッパモードを有効にしてください。

iPhone本体の設定から「デベロッパ」の項目が一番下にあればOKです。


使い方

まずUbuntuにiPhoneを接続します。

次にデバイスのUDIDが必要なので取得します。UDIDをメモしておきます。

これで「接続されてないよ」というようなエラーが英語で出ましたら、

Ubuntuを再起動してみてください。

 

もし「Could not start com.apple.dt.simulatelocation!」というエラーが出る場合は、

iTools4で開発者モードを有効にしてください。

 

位置偽装

 

おすすめ位置偽装ポイント
11pokestops 48.8906 2.238575 パリ
10pokestops 51.490339 6.878708オーバーハウゼン
9pokestops 55.662537 12.561780 コペンハーゲン
9pokestops 55.66183249999998 12.561425781250009 コペンハーゲン
7pokestops 40.75512605 -73.98369815 NYC
6pokestops 35.6963 139.8144 キンシチョー
6pokestops 35.696434 139.813965 new錦糸町

日本のみにするのが無難です。

 

止め方 ※止めないと位置偽装が継続されるので必ず止めましょう

 

 

随時更新しますので、ときどきこの記事をご確認ください!

ありがとうございました。

29 Responses

  1. こゆ

    使用しているパソコンが32ビットの場合はどうすればいいのでしょうか。
    よろしくお願いします。

  2. koyu

    使っているPCが32ビットなのですが、Ubuntは17.10でなくてはいけませんでしょうか?
    17.10は32ビットに対応していないそうで相談させていただきました。よろしくお願いします。

    • Adolfoi_

      npmコマンドは要らないかもしれません。申し訳ございませんがもうしばらくお待ちください。

  3. mal

    url先のサイトを見てVMware Workstation PlayerをインストールしてUbuntu64ビットを作製したのですが、Ubuntu64ビットを再生しても真っ黒な背景にNetwork boot from Interu…という文字が表示されるだけなのですが、原因として思い当たることはないでしょうか?

  4. Ari.

    >順番に必要なものをインストール
    の編集が終わったらインストールしてみます
    使い方ももう少し詳しくご教授して頂けたら幸いです
    楽しみにしてます
    よろしくお願いいたします

    • Adolfoi_

      位置偽装する方法がわかりました。
      ブログ更新しますのでご覧ください。

  5. mal

    コマンドの画像の33の[cp ./src/idevicelocation /usr/local/bin/idevicelocation]というのを入力すると[cp: 通常ファイル ‘/usr/local/bin/idevicelocation ‘ を作成できません: 許可がありません]と出てきてしまいます。

    • Adolfoi_

      すみません
      コマンドの最初に
      sudo
      をつけて動きませんでしょうか。

    • Adolfoi_

      すみません
      そのコマンドの最初に
      sudo
      をつけて動きませんでしょうか。

  6. mal

    何度もすみません。UDIDを取得するところで[idevice_id -l]を入力しても何も起こりません。上手くいけばここでUDIDが表示されるということでいいのでしょうか。

    • mal

      何も起こらないというのは何もメッセージが表示されないということです。

      • mal

        すみません、デバイスが途中で認識されなくなっていたのでそれのせいかと思われます。解決しました。

  7. mal

    ubuntuの端末に座標を入力するところでidevicelocation 35.6963 139.8144 -u [UDID(取得したもの)]を入力してもNo iOS device found ,is it plugdded in?と表示されてしまいます。UDIDの取得はできるしubuntuでiPhoneの認識はできていると思うのですが、、、

    • Adolfoi_

      UDIDの取得が出来ているのでしたら接続は問題ないです。
      [UDID(取得したもの)]の「[]」と「UDID」は打たずに-u のあとはUDIDそのもののみになっていますでしょうか?
      例:
      idevicelocation 35.6963 139.8144 -u fsh89jwwyhdjdhwidhdi
      もしそれでもダメでしたら
      iPhoneを繋げたままゲストOSを再起動してみてください。
      ご確認の程よろしくお願い致します。

      • mal

        できました。かっこはいらないのですね。ありがとうございました。

  8. mal

    位置偽装の終了のところでidevicelocation –stop -u [UDID]をしても一向にプロセスが終了しないのですが何か心当たりはありますでしょうか。

    • Adolfoi_

      こちらもカッコは要りませんが、
      しばらく繋げたままにしておけば元の位置に戻るはずです。
      もしくはiPhoneを再起動すれば直ります。

  9. EEXEEN

    初めまして。
    調べてもわからないところがあったので質問させていただきます。
    idevicelocation 座標 -u id
    を実行しようとすると
    could not connect to lockdownd. Exitting
    とエラーが表示され位置偽装が出来ません。
    そこで調べてみたらlibimobiledeviceに問題があり、iOS11以降はこのエラーが出るみたいなんです。私にも心当たりがあり、パソコンが32bitのため最新版のubuntuではなく16.04にしていたので問題がなくlibimobiledeviceを入れることができなかったかもしれません。
    このlibmobiledeviceの問題を解決するために、検索してみると、パッチが見つかったので(https://github.com/libimobiledevice/libimobiledevice/commit/5a85432719fb3d18027d528f87d2a44b76fd3e12)このパッチを適応させたら位置偽装ができると睨んでいるのですが、適応の仕方がわからないのでその点について教えてくださると嬉しいです。
    長文失礼しました。

    • Adolfoi_

      はじめまして。
      こちらのコマンドでうまくいかないでしょうか
      sudo chmod -R 777 /var/db/lockdown/

  10. あlt

    11.3でもDeveloperにしないと駄目でした。
    itoolsはインターネット接続しないとVirtual Locationsのアイコンが表示されませんでした。
    (Tools boxの他のアイコンはインターネット接続しなくても表示されていました)

  11. Sl

    自分はMACを使用しているのですが
    MACの場合も記事と同様に行えば問題ないでしょうか?

    • Adolfoi_

      idebicelocationはもともとMac用ですので、Macの場合は仮想環境なしでそのまま出来ると思います。

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